藤野婦人「みんな隠れてやってますよ。黙っていればいいんですよ」
私「隠れてコソコソやるような人間にはなって欲しくないなあ」
iPadを持たせ、いっしょにゲームをして、寝床でマンガを読む。坊やの日常は、いずれもシュタイナー小学校の「規則」に抵触する。
これでシュタイナー小学校に入ったら坊やもつらいし、学校も迷惑だと思い、入学は辞退した。
それはさておき、冒頭の藤野婦人の言葉にあるように、藤野ではコソコソしなければならないことが多い。
SNSでみんな繋がっているので、そこに流す記事にしても、藤野的か否かセルフ検閲を加える必要がある。
自省することは大事なことだが、自粛するのは真に厳粛なときくらいでよくないか。
日常的に自粛ムードが漂っているのが藤野の困ったところだ。そんな所で「創造」「自由」なんてハードル高いぞw
ちなみに冒頭の婦人は穏健派だ。私の言葉を受けて、「それもそうですね…」と困惑顔になった。
そんな婦人の力になりたいと思う。これからも元気はつらつで、藤野を論じてゆきたいと思う。